ビール好きのみなさん!
「今年の年末、何を飲んで締めくくりますか?」
忘年会、年越し、親族の集まり…お酒のシーンが一気に増えるこの季節。
そんな年末の食卓を一瞬で盛り上げる“とっておきのビール”は沢山ありますよね?
でも今日のはとっておき!
それが楽天で簡単に買える、
「サンクトガーレン 一升瓶ビール」。
その名の通り、1.8Lの超特大サイズ。
テーブルに置いた瞬間「ワーォ!」と歓声が起きるインパクトと、クラフトビール専門ブルワリーならではの本格的な味わいが魅力です。
「いつもの年末を、ちょっと特別な年末にしたい」
「頑張った一年のご褒美に贅沢なビールを飲みたい」
そんな想いが少しでもあるなら、この一升瓶ビールは間違いなく“欲しくなる一本”です。
年末の思い出=「あのド迫力の一升瓶ビール」。
きっとあなたの記憶に残る年末になります。
楽天なら在庫確認から注文までスムーズ。
大手通販サイトならではの利便性。
売り切れる前のチェックがベストです。
サンクトガーレンとは?
サンクトガーレンは神奈川県厚木市のクラフトビールブルワリー。
日本の地ビール解禁前から活動し“日本クラフトビール文化のパイオニア”的存在。
代表の岩本 伸久さんが、本場サンフランシスコで修行し帰国後、独自のレシピで挑戦を続け国際コンペで数々の受賞歴を誇る”地ビール界のメダルコレクター”。
自由な発想と伝統製法の両立にこだわり、多彩なスタイルを展開。
日本らしい丁寧な造りとアメリカ仕込みの革新性が融合した、唯一無二のブルワリーです。
名前の由来は、スイスのサンクトガーレン修道院から頂いたお名前。
現存する記録で、世界で 1 番最初に醸造免許を取得したのがその、サンクトガーレン修道院だとか。
大量生産ではなく、少量仕込み・品質最優先。
個性とストーリーを大切にしたビール造りを続けていることが、高い評価を受けている理由なのであろう。
現在日本のスーパーやコンビニで売られているビールの実に、9割がラガービール。
しかし、サンクトガーレンは創業からエールビール一貫主義。
世界的に見るとラガービールはビールの片方で、ワインに例えるなら白ワインしか知らず、赤ワインを知らない状態なのですって。
“喉越し・キレ” が命のラガービールとは対局の“コク・香り”を重視したエールビール作りに拘り続ける。
一升瓶ビール<金>
一升瓶ビール<金> 3,707円
一升瓶にドーン!と入った感謝の文字がインパクト大のビール。
「一升(一生)分の感謝」を込めて!
華やかさと飲みやすさを両立したゴールデンタイプのクラフトビールです。
軽快な口当たりと、麦芽のやさしい甘み。最初の一口はすっきり、飲み進めるほどにモルトの旨味が広がります。
柑橘を思わせるホップの爽やかな香りに、ほのかに感じるハチミツやビスケットのような甘いニュアンス。
苦味が強すぎず、誰でも飲みやすい印象。
食事との相性が抜群で、年末の鍋料理や揚げ物と特に好相性なオトコマエビール!
一升瓶ビール<黒>
一升瓶ビール<黒> 3,707円
一方の「一升瓶ビール<黒>」は、重厚感と深いコクが魅力のダークタイプ。
焦がし麦芽のビター感と、ほのかに感じるチョコレートやコーヒーのようなコク深さ。寒い年末の夜にじっくり味わいたい一本です。
焙煎したコーヒー豆、カカオ、ナッツのような香ばしい、もはや、アロマ。
ずっとクンクンしていたい。
コクと苦味のバランスが絶妙で、肉料理やローストビーフとの相性◎
とりあえずビールではなく、ゆっくり飲む大人のビールかも。
<金><黒>セット
一升瓶ビール<金><黒>セット 6,292円
縁起のいい水引きに「感謝」の文字がおめでた過ぎるじゃないか!
しかも箱付き。
こんな手土産もらったらコップひっくり返して喜んじゃう。
爽快な「金」と重厚な「黒」。
まったく違う個性を一度に楽しめるため、
・年末の飲み比べ
・忘年会の主役
・お酒好きへのギフト
として非常に選ばれています。
「どちらにしよう…」と迷うなら、答えはシンプル。
最初からセット買いが一番満足度が高い選択です。
一本づつ買えば7,414円だけど、セットで買えば6,292円って、1,122円もお得やん!
安〜い。
しかも送料無料て!
ありがとう岩本社長。
まとめ!年末は一升瓶ビールで締めくくろう!
たまにしか会えない人と会う年末。
ワイワイやりたいパーティ。
楽しく飲みたい機会が増えますよね。
そんな時はサンクトガーレンの一升瓶ビールで盛り上がりましょう!
サンクトガーレンの一升瓶ビールは、
ただ“大きいだけのビール”ではありません。
・本格ブルワリーの本格クラフトクオリティ
・金と黒、それぞれ際立つ個性
・ネットで簡単に購入できる利便性
一年の締めくくりにふさわしい、記憶に残るビール。
今年の年末は、「ちょっと贅沢な晩酌時間」を一升瓶ビールで演出してみてはいかがでしょうか。
最後まで読んで下さりありがとうございました。
そしてお酒の神様ありがとう。
それでは、いい夜を。


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